箱根登山鉄道
明治43年に計画開始、対象8年に完成したわが国唯一の登山鉄道です。(湯本-強羅間(8.9km)を走っています。 半径30mという鉄道としては屈指の急カーブ、早川にかかる出山鉄橋、80/1000という急勾配、塔ノ沢‐宮ノ下間の3回スイッチバックなど、特徴の多い鉄道です。
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